【すぐ真似できる5選】伝わるパソコン資料づくり- 表(テーブル)編-

【すぐ真似できる5選】伝わるパソコン資料づくり- 表(テーブル)編-

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今日は資料作りのときのポイントを紹介します💻

パワポやグーグルスライドで資料作る時に表(テーブル)を使うことが多いんですが、気を抜くとごちゃつきませんか。

表はたくさんの情報を整理できる便利なフォーマットですが、逆に情報過多で何が言いたいのかわからない状態にもなりやすいと思います。

すぐマネできる簡単なコツをまとめたので、参考になれば幸いです🥰

表の縦線を消す

 

なるべく伝えたい情報と関係のないデザイン・装飾などの情報はシンプルにすると無駄な視覚情報がなくて、本当に伝えたいことが伝わりやすくなります。

表は囲いの境界線がかなり邪魔なので、表と識別できる程度に横線は残しつつ、要らない縦線は消しちゃうのがおすすめ。

線の色は薄くする

 

縦線を消すのと同じ理由で、本来伝えたい情報を目立たせるために、要らない情報は色を薄くしています。 文字とかイラストであればサイズを小さくするのがおすすめ。

非言語情報を盛り込む

 

テキスト以外でも伝わる情報は、非言語で載せるのがおすすめ。 facebookって文字を読むより、アイコンを見る方が早く認識できる気がしませんか? 企業やサービスのロゴのほかにも、記号などを使いながら文字だらけの資料から卒業してみましょう。

列の幅を揃える

 

見栄えの問題ですが、列幅は揃えた方がちゃんとしている感がでる気がします。右クリックで簡単に幅を揃えることができるのでぜひ試してみてください。

セルの中は真ん中揃え

 

文字と文字の間が詰まっている文章って読みにくいですよね?それと同じ理由で、セルの中の文字は真ん中揃えにすることで上下左右に隙間が生まれて読みやすくなります。 今すぐ簡単に真似できるコツを紹介しました。 なにかの参考になれば幸いです。

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  • 【余計なことを言わない&自分の機嫌をとる】ジャーナリング30日で変わった話

    【余計なことを言わない&自分の機嫌をとる】ジャーナリング30日で変わった話

    【余計なことを言わない&自分の機嫌をとる】ジャーナリング30日で変わった話 こんにちは、てんのしごと道具店の店長てんです。 なにか現状を変えたい!と思って自己啓発本を読んだりジムに行ってみたり。でも思うような自分になれなくてまたモヤモヤに戻っちゃう。そんな自分に自己嫌悪しちゃうことありませんか? 最近よく目にする「ジャーナリング」というワード。どうやら紙とペンだけでできて、自分を変えることができるらしい。ということで、1か月ほどジャーナリングを続けてみました。 ジャーナリングは、頭の中にある考えや気持ちを、思いつくまま紙に書き出すこと。書く瞑想とも呼ばれているそうです。きれいに書く必要も、正しい答えを出す必要もありません。自分の中にあるものを、一度紙の上に出してみるだけです。 毎朝15分くらいを目安に始めたジャーナリングですが、思っていた以上に自分の気持ちや行動に変化がありました。特に大きかったのは、コミュニケーション、自分の機嫌、そして「まあ何とかなるかも」と思える感覚です。 ジャーナリングを30日続けて感じた5つの変化 まずは、1か月続けてみて「これは良かったな」と感じたことをまとめます。 コミュニケーションをシンプルにできるようになった 雑談で相手への興味が自然に湧くようになった 後回しにしていたことを動かせるようになった 困った時に「何とかなるかも」と思えるようになった 自分の取扱説明書が少しずつ増えた もちろん、ジャーナリングを始めた次の日から急に人生が変わったわけではありません。ただ、モヤモヤを抱えたまま考え続ける時間が減って、「本当は何が嫌だったのか」「今できることは何なのか」が見えやすくなった感覚があります。 1. 言わなくていい一言を、言わずに済むようになった 感情を書き出すと、相手に伝えたい本当の要点が見えやすくなります。 私が一番効果を感じたのは、コミュニケーションです。 私は何かを提案したり、相談したりする時に、つい説明が長くなりがちなんでして…「私はこう思っていて、こういう方法を考えて、それを選んだ理由はこれで」と、できるだけ丁寧に伝えようとしていました。 でも、話した後に「ちょっと言いすぎたかも」「もっと違う言い方があったかも」とモヤモヤすることも多くて。自分がたくさん提案したぶん、結局ぜんぶ自分で責任を背負うことになってしまったな、と思うこともありました。 ジャーナリングを初めて1週間くらい経った時、家の中で気になっていたことを紙に書き出しました。生後2ヶ月の赤ちゃんの夜の対応をしていた頃、寝る前や朝に哺乳瓶が洗われていないことが何度かあったんです。(夜対応をしないほうが洗うルール) 寝不足の中で気づく側になると、「なんで言わないとできないんだろう」「同じ状況なのに、どうして私ばかり気にしなきゃいけないんだろう」と、モヤモヤがどんどん広がってしまいます。 以前の私なら、できていなかった回数や、自分がどれだけ眠かったかや、せめて頼んでほしかったことまで、いろいろ言ってしまっていたと思います。 でも書いてみたら、解決したいことはとてもシンプルでした。 寝る前と朝に、哺乳瓶を洗ってほしい。 夫に悪気があるわけではなく、ただ疲れすぎていて視界に入っていなかっただけかもしれない。だったら、寝る前に「哺乳瓶お願いね」と一言伝えればいい。朝も同じように声をかければいい。 そのほうが、私も余計な言葉で相手を傷つけずに済みます。数回繰り返せば、相手も忘れないように意識してくれるかもしれません。 実際にそれでうまくいきました。 もちろん、毎回「声をかける側」になるのがしんどい時もあります。でも、感情の勢いでたくさん言って、お互いに傷ついて、それでも哺乳瓶は洗われていない、となるよりはずっと良かったです。 書くことで、怒りや悲しみがなくなるわけではありません。でも、その奥にある「私は結局どうしたいの?」を見つけやすくなりました。...

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